あの名牝が・・・・
日本中央競馬会(JRA)は13日、1987年のGIエリザベス女王杯で優勝したタレンティドガール(牝24歳、美浦・栗田厩舎)が老衰のため、繋養先の北海道新ひだか町の千代田牧場で安楽死処置されたと発表した。
タレンティドガール、当時無敵を誇ったマックスビューティーの牝馬3冠を止めた馬だ、
繁殖に上がってもシンコウシングラーなど数多い産駒を出したガールが死亡、
安らかに眠ってください。
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日本中央競馬会(JRA)は13日、1987年のGIエリザベス女王杯で優勝したタレンティドガール(牝24歳、美浦・栗田厩舎)が老衰のため、繋養先の北海道新ひだか町の千代田牧場で安楽死処置されたと発表した。
タレンティドガール、当時無敵を誇ったマックスビューティーの牝馬3冠を止めた馬だ、
繁殖に上がってもシンコウシングラーなど数多い産駒を出したガールが死亡、
安らかに眠ってください。
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2日、東京競馬場で行われた古馬頂上決戦の「第138回天皇賞(秋)」は、1番人気の関西牝馬ウオッカが、ゴール前で逃げ粘るダイワスカーレットを差し切り、1分57秒2のレコードタイムで優勝。1着賞金1億3200万円を獲得し、古馬最強馬の座に就いた。
今回の天皇賞はウオッカ・ダイワスカーレット・ディープスカイの3強がそのまま上位入線を果たした、
俺は当然この馬券を取ったがこれは押さえの押さえ、一番儲けの少ない馬券でした、
来週以降の馬券代にはなるんでこれを元手にもういっちょう当てますか~。
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史上空前の豪華メンバーだ! 今週、東京競馬場で行われる天皇賞にGI馬7頭(計16冠は史上初)が登録。中でも注目は06年メイショウサムソン、07年ウオッカ、08年ディープスカイの3世代ダービー馬の激突だ。変則2冠馬のディープはダービー馬として戦後初の同年の天皇賞挑戦となるが、過去のデータはディープを後押し。古馬を撃破して日本最強へと昇り詰める。
今週の秋天は俺もケッコウ気にしてる、
それは周囲の目が
『ディープスカイvsウオッカvsダイワスカーレット』の3強対決に盛り上がってるからだ、
こういうときはえてして荒れるものしかも秋華賞並の大荒れも十分ある気配だけに
今週は一攫千金狙って行ってみるよ。
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マナムスメはカシオペアSへ
★…府中牝馬S16着ニシノマナムスメ(栗・河内、牝4)はカシオペアS(11月2日、京都、オープン、芝1800メートル)へ。
俺の2年前のPOG指名馬のニシノマナムスメ、
去年の暮れからメキメキ力をつけオープン入り、
ウオッカ・ダイワスカーレットの首を狙える位置まで上がってきた、
休養明けの今回の大敗は問題外、
叩き2戦目の次回のカシオペアSで本来の極上の切れ味を疲労して
快勝するでしょう、アグネスタキオン×ニシノフラワーという超良血馬が本格化を迎えるよ。
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《勝ちタイム》1分55秒2(良)は、前日の2歳未勝利戦1分54秒8(良)と比較すると0秒4遅く平凡。それでも、出遅れ気味のスタートを挽回して、道中は1ハロン13秒台が4連続するスローペースに柔軟に対応し、上がり3ハロントップタイの37秒2の末脚でまとめたセンスは優秀。 《血統》兄にドバイデューティフリー、宝塚記念、ジャパンCとGI3勝を挙げたアドマイヤムーン。父がエンドスウィープからフレンチデピュティに替わり、パワーが増した印象だ。近親に女傑ヒシアマゾンなどが名を連ねる超一流母系で、勝ち上がりはダートだが、芝での走りも問題ない血筋だ。
今年の俺のPOGの指名馬のアドマイヤコブラが先週京都の新馬戦を快勝、
一躍クラシックに名乗りを上げた、
血統は文句なし、500キロを越す雄大な馬体から繰り出させるパワー溢れる走りは
大物感たっぷりだ、
先々が非常に楽しみだね。
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★メジロシャレード(新潟)
父はGI3勝のマンハッタンカフェ、母はGI5勝のメジロドーベル、合わせてGI8勝の遺伝子を受け継ぐ超良血馬。
吉田豊騎手も「気性の勝ったドーベルとは全く違い、おっとりしていて乗りやすい。動きもいいし、なにより血統が血統だからね。期待しているよ」と力が入っている。
今年の俺の愛娘の一頭がこの超良血 ”メジロシャレード”、
まだまだ子供だけど将来は必ず走ってくるんで今週は無事にレースをやってきて勝ってくれたら最高というくらいの気持ちで見てます、
ドーベルの娘だけに走って欲しいな。
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俺の今期の指名馬10頭がこのほど決まりました、
去年は牡馬牝馬共にドラ1で取った
ファリダットとポルトフィーノがオープンを勝ち、
スパークキャンドルは海外進出を果たし、エールドクラージュ・ブーケフレグランスが勝ち上がった、
俺の馬の見る目が確かな証拠だ、
そして今年のメンツは去年より強力なラインアップだと自負しています、
その強力ラインアップとは…、
牡馬編
☆アドマイヤコブラ
☆アドマイヤメジャー
☆エイシンタイガー
☆ディバインフレイム
☆プロスアンドコンズ
牝馬編
☆ウィローパドック
☆ゴッドフェニックス
☆タイトルパート
☆ダイワバーガンディ
☆メジロシャレード
以上の10頭だ、
全て仕上がりは良くデビューも早そうなのが何よりだよ、
POGで勝つコツは「早い時期からデビューできる馬を狙え」なんですでにデビュー戦を圧勝してるダイワバーガンディ、今週デビューするプロスアンドコンズと、
いいスタートが切れたと思ってるよ、
今年の目標は『最低でも全馬2勝』、
最低ラインがこれなんで当然3勝4勝馬も想定に入れてます、
そうなってもらわないといけない10頭なんで、そうなると信じてまずは今週のプロスアンドコンズに期待します。
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武豊をして「ニュービギニングよりディープに似てる」とその素質を絶賛したヴェルザンディが先週土曜の京都6レース3歳500万下で評判馬ダノンゴーゴーを寄せ付けない見事な勝ちっぷりで2連勝し桜花賞戦線に乗ってきた、日曜の紅梅Sにも登録したが確勝を期して条件戦に回ったのだが誤算にもこのレースには評判のダノンゴーゴーもいたため実質は紅梅Sよりレベルの高いレースとなってしまったがここでヴェルザンディが非凡な能力を見せつけディープインパクトを彷彿とさせる末脚で完勝、2連勝で桜花賞の有力候補に名乗りを挙げた、
主戦の武は3歳牝馬はポルトフィーノで行くことを決めたのかこの日のヴェルザンディの鞍上は藤岡佑介、しかしその藤岡佑介との息もピッタリで相性の良さも見せ藤岡での桜花賞となりそうだ、
この後はトライアルのチューリップ賞を目指すとのことだがここで2歳女王のトールポピーを一蹴してポルトフィーノとの一騎打ちに持ち込みたいところでしょう、
今週は ”関東牝馬NO.1”の呼び声高いエールドクラージュが菜の花賞で2勝目を挙げる、
ダイワメジャー・ダイワスカーレットの妹のブーケフレグランスもそろそろ初勝利を挙げることだろうし桜花賞の期待馬が続々出てきたね。
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