2008年1月20日 (日)

京成杯の俺の結論

ゴールドストレイン
ランチボックス
ベンチャーナイン
ステルスソニック
マイネルチャールズ
です。

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2007年12月 5日 (水)

打倒ポルトフィーノへ

来年の牝馬クラシックの主役『ポルトフィーノ』に肉薄するもう一頭の主役がいよいよベールを脱ぐ、
その馬の名は『ヴェルザンディ』!
言わずと知れたディープインパクトの妹だ、
ディープインパクトは例外もウインドインハーヘアの子は切れる末脚が武器なだけに牝馬の方がより切れ味が遺伝しやすい、
もちろんヴェルザンディにもその切れ味が装着されており父がアグネスタキオンで3歳までは抜けた力を誇示するだろう、
ポルトフィーノの一強では面白くない、
ヴェルザンディが今週脅威のパフォーマンスで周囲の度肝を抜くことだろう、
桜花賞で対決するポルトフィーノ戦まで無敗で勝ち上がって来て欲しい怪物二世の初戦に注目です。

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2007年12月 2日 (日)

阪神JFの俺の結論

2歳女王決定戦である
このレースの勝ち馬はここ10年、来年のクラシックまでその威厳を保ったのはテイエムオーシャンと去年のウォッカの2頭しかいない、
しかもテイエムオーシャンの2着はダイワメジャーやブーケフラグランスの姉のダイワルージュ、
ウォッカの2着はアストンマーチャンと勝ち馬が翌年も活躍すれば2着馬も走るという実にレベルが高いレースとなっているのが特徴だ、その他の勝ち馬は一発屋という感じでその後尻すぼみになっている、
つまりこの時期にして世代トップクラスが出てくれば来年を見据えた予想もできようが今回、゛ポルトフィーノ゛・゛ヴェルザンディ゛・゛ブーケフラグランス゛・゛ダイワスピリット゛・゛エールドクラージュ゛という真の『牝馬5強』が不在
今回のこのレースはハッキリ言って来年云々を言えるレベルにはないくらい低い
こういうパターンの時のこのレースは例外なく荒れている
来年に活躍の可能性がない馬同士の争いなんで当然といえば当然だろう、
アグレッシブに行く、阪神JFのファイナルアンサー
ラルケット
エイムアットビップ
オディール
レジネッタ
マイネブリッツ
ヤマカツオーキッド
アロマキャンドル

◎ラルケットの瞬発力は目を見張るものがあり馬群をこじあける勝負根性も光るものがある、横典が騎乗停止になったアクシデントはあったが幸運にもWSJSで来日中のパスキエ騎手を確保できたのはプラスにこそなれマイナスにはならない、外枠ならば包まれる心配もなく兄にクランエンブレムがいる筋の入った血統で父は新種牡馬のファルブラブ、将来性より目先のここを勝つことで種牡馬の価値を上げたいところだ、
穴を開ける関東馬に期待する、
○はこの2歳戦で完全燃焼するエイムアットビップ、今だからこそ通用するハイスピードは3歳になり相手がポルトフィーノやヴェルザンディに変われば通用しない、来年に光明が見えないだけにここが目イチなのは明白だ、
最初の800mまで折り合えば押し切れるよ、
▲オディールもこの一戦を最後に尻すぼみするタイプだ、来年のクラシックはブーケフラグランスで挑むと決めてるアンカツは先のことを考えずオディールを勝たせばいい騎乗をする、自身の年間GⅠ勝利数「7」の偉業に向け渾身のライディングで勝ちに来るよ、
後は池添謙一が袖に振った2頭の馬を注意する
△レジネッタはフレンチデピュティ×SSでマイルに距離が伸びた前走で末脚勝負が板についてきた、
内をすくえる3番枠は願ったり叶ったり、ユタカマジック炸裂を期待する、
△ヤマカツオーキッドはこのレースを制したヤマカツスズランを母に持つ良血、札幌で連勝した頃に状態も戻り内のエイムアットビップを見ながら進められる展開の利もある、
すぐ隣りのトールポピーが下げてくれるんで切れ込みやすいしノーマークの今回は連勝した実力を評価して是非押さえたい、
以下レジネッタと同配合の△アロマキャンドル、
なんとなく川田と手が合いそうな△マイネブリッツまで押さえます、
馬券は◎ラルケット・○エイムアットビップ、 ◎ラルケット・オディール、 ○エイムアットビップ・▲オディールの3本軸で印に流す3連複15点買い、これで勝負です。

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2007年11月24日 (土)

JCダートの俺の結論

今仕事の真っ最中なんで手短に行く、
JCダートのファイナルアンサー
ヴァーミリアン
フィールドルージュ
メイショウトウコン
ドラゴンファイヤー
フリオーソ
サンライズバッカス
馬券は3連単フォーメーション1着ヴァーミリアン固定で2・3着にメイショウトウコン・フィールドルージュ・ドラゴンファイヤーでまず6点、
続きまして1着ヴァーミリアン固定で2・3着にメイショウトウコン・フリオーソ・サンライズバッカスの6点、
さらに1着ヴァーミリアン固定で2・3着にメイショウトウコン・フィールドルージュ・サンライズバッカスの6点で計18点の勝負です、
現場で仕事中に朗報が来るのを期待してます。

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2007年11月18日 (日)

マイルCSの俺の結論

このレース人気の中心となってるのは秋の天皇賞組、
あのレースは大きな不利があっての物で着順は参考外だしあの不利の影響も懸念せねばなるまい、
俺は天皇賞2・3着馬の実力はダイワメジャーより劣ってると思う、しかしそのダイワメジャーも不利を受けた精神的肉体的な不安は拭い切れない、
天皇賞組は軽視する、
マイルCSのファイナルアンサー
◎フサイチリシャール
○スーパーホーネット
◎○の朝日杯FS・スワンSに次いで3度目のワンツーと見て◎○のワイド1点で勝負です。

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2007年10月31日 (水)

JBCクラシックの俺の結論

このレースはJBC3階級制覇を目論むブルーコンコルドが快挙達成なるかが焦点と言えよう、一昨年のJBCスプリント、昨年のJBCマイルを勝ち今年はクラシック…、
1200から2000mまでこなせるようになったのは年齢を重ねるごとにズブくなったってことだろう、
しかし3階級制覇はそう簡単にいかないよ、直線ブルーコンコルドが抜け出した瞬間何かに足下をすくわれるというパターンで2着だね、
JBCクラシックのファイナルアンサー
1着サンライズバッカス・ヴァーミリアン・フリオーソ
2着ブルーコンコルド

の3着にパラパラ流す3連単フォーメーション、
このレースはブルーコンコルドを負かせる力を持った馬を頭にしてブルーコンコルドを2着に固定し3着に穴を持って来れば跳ね万も夢じゃないね、
スプリントの惜敗の借りはこれで返します。

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JBCスプリントの俺の結論

今日は大井でJBCスプリントとクラシックの二つのGⅠレースがある、
今週のJRAのレースがつまらないだけにこの二つのレースで今週は勝負します、
まずはJBCスプリントのファイナルアンサー
リミットレスビッド
プリサイスマシーン
アグネスジェダイ

パッと見てスピードが求められるスプリント戦なのに高齢馬のエントリーが目立つ、
◎リミットレスビッド○プリサイスマシーン共に8歳馬だし人気のメイショウバトラーも7歳だ牡馬ならまだしも7歳牝馬に本命を打つほど俺は呑気じゃない、いつガソリン切れを起こすか分からないオバサン馬には消えていただこう、
◎リミットレスビッドは「老いて益々盛ん」の典型でこの実績なのに斤量57キロは軽量といえ手の内に入れてる感がするウチパクもいい、
メイショウバトラーより内に入ったんである程度前に行くし追い比べになっても追い負けしないっしょ、ここは堅軸だよ、
相手も○プリサイスマシーンでほぼ行けるが大井の砂の適性はまだ未知数、ポカもあるかもしれず1点では心もとなく▲アグネスジェダイを押さえる、
高齢馬が多いなかバリバリの5歳馬で前走を叩いた上積みなら若さでこの馬が一番、
スプリント能力も証明済みで一発あればアグネスジェダイだね、
馬券は◎リミットレスビッド○プリサイスマシーン、◎リミットレスビッド▲アグネスジェダイの馬連2点買い、購入金額に強弱つけたいが裏目に入ったらやなんで均等買いで、
まずは手堅くこのレースを取ってクラシックへ向かおう

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2007年10月14日 (日)

秋華賞の俺の結論

秋華賞前の東西のレースで秋華賞を除外されたトウカイオスカーとニシノマナムスメが快勝した、実力のある馬が除外され実力の劣る馬が出れる今回の秋華賞はやっぱり3強の決着になるのか・・・・秋華賞のファイナルアンサー
ダイワスカーレット
ベッラレイア
ローブデコルテ
レインダンス
今回のポイントは「人気馬すべて外枠に入ったこと」、
万が一の波乱は内枠にいる実績馬だろう、それとウオッカの取捨だ、
宝塚記念の惨敗、致命的な外枠、ダービーを勝ってはいるが距離にも疑問がある、
ダイワやベッラほどの信頼は置けず消えることを期待しよう、
馬券は◎ダイワスカーレット1頭軸で○△△へ流す3連複3点買い!
ウオッカが消えればもうこれしかないよ。

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2007年10月13日 (土)

秋華賞の俺の予想

前売りオッズから分かる通りダイワスカーレット・ウオッカ・ベッラレイアの3頭が抜けた人気になっている、ニシノマナムスメ不在なら俺もこの3頭の決着で仕方ないと見ているよ、
今日現在の俺の予想は
ダイワスカーレット
ウオッカ
もうこの2頭の一騎打ちと見ました、それに決めた理由は「ダイワ・ウオッカ・ベッラの3連複よりダイワ・ウオッカの馬連の方がつくから」だ、桜花賞馬とダービー馬、GⅠホースの激突に他の馬の介入は限りなく無い、オークス馬とNHKマイルC馬もいるにはいるが前者は鼻出血明け、後者は距離に疑問と不安がある、つまりダイワとウオッカの一騎打ちは堅いが3着争いとなると一転大混戦ということになる、
ダイワとウオッカ軸で3連複をパラパラ買ってたんじゃ勝つ勝負も負けてしまう、
勝負を賭けるならダイワとウオッカの『馬単勝負』これしかあるまい、
明日まで「頭は桜花賞馬かダービー馬か」これを決めて馬単勝負をするつもりです

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2007年10月12日 (金)

秋華賞の俺の予想

大本命であり最強馬のニシノマナムスメがよもやの抽選除外となった
NO.1ホース不在の秋華賞でやや盛り上がりに欠けるが馬券的には取りやすくなったね、
今日現在の俺の予想は
ダイワスカーレット
ウォッカ
ベッラレイア
桜花賞馬とダービー馬の実力はニシノマナムスメ不在のここは一枚抜けてる、ほぼ一騎打ちだがなんとも不気味なのが▲ベッラレイア、
前走ローズSで繰り出した末脚は脅威の33秒2、ユタカもダイワスカーレットの脚を計る乗り方をしていたし、それを踏まえて出した結論は「逆転も不可能ではない」というもの、
追い切りも躍動感にあふれ状態も好調だし京都内回りは差しがきくコース、
ダイワスカーレット・ウォッカに肉薄できるのはベッラレイアだけだよ、
馬券は◎○▲の3連複1点で十分だけどダイワスカーレット・ウォッカの馬連がその3連複よりつくなら◎○の馬連に切り替える
3連複か馬連かは当日のオッズ次第だね。

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